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【星組】礼真琴 インド映画に挑む『RRR』宝塚版の配役を予想してみた

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2024年、宝塚歌劇110周年の幕開け公演『RRR × TAKA”R”AZUKA ~√Bheem~』

アール・アール・アール・バイ・タカラヅカ・ルート・ビーム

長すぎ。

みなさま、読み方覚えましたか?(笑)

世界中で大ヒットを続けているという話題のインド映画。

ただ、sora さんはこの映画のことをまったく知らなかったので、星組・礼真琴でこの作品が上演されることを知ったとき、イ・ン・ド・え・い・が?ってなりました。www

慌てて動画配信でチェックしましたが、なんとも激しい暴力描写と血生臭さに、すぐに嫌悪感を抱き撃沈・・・。

スーパー早送りで流し見しかできませんでした。

ダンスシーンとか、ストーリーの背景に流れるメッセージ性にはものすごく関心があるものの、初見以来、どうにも苦手意識が根付いてしまい、あえて作品から遠ざかっていたという、ね。

でも、先日公開された星組公演の先行画像、こっちゃん(礼真琴)のあまりの「勇ましく美しい姿」を見てしまったもんだから、ちゃんと予習しておかねば!と予習魂に火がついちゃって。(笑)

映画もじっくり見直そうと思っていますが、まずはこの作品の舞台となっている1920年前後のインドの歴史を紐解いてみたいと思います。

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インド映画『RRR』について

タイトルは安易な発想から

まず、このタイトル。

なんとも不思議なタイトルですよね。

作品のストーリーに何か関係があるのかと思いきや、、、監督さんのインタビュー記事に意外な告白が。

監督である S.S.Rajamouli、NTR Jr.、Ram Charan という3人の名前に含まれている「R」の文字を3つ重ねた「仮タイトル」だったのだとか。

この映画のファンたちが『RRR』という響きをとても気に入ってくれたようで、すっかりタイトルとしてインプットされてしまった、と。

実際にタイトル・デザインを制作する段階になり、監督が配給会社に相談したところ「響きもいいから、そのままいきましょう」ということになったそうですよ。

なんだ、意味ないのか。(笑)

じゃあさ、宝塚版はTAKARAZUKAの「R」を加えてるんだから『RRRR』にしないとね。www

物語の軸はどこまでも「革命」

舞台は1920年。

インドがまだ「イギリス領インド帝国」と呼ばれていた、英国植民地時代。

英国軍にさらわれた幼い少女を救うために立ち上がるビーム。

自身の大義のため英国政府の警察となるラーマ。

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熱い思いを胸に秘めた男たちが運命に導かれるようにして出会い、唯一無二の親友となりますが、ある事件をきっかけにそれぞれの「宿命」に切り裂かれます。

そして究極の選択を迫られることに・・・。

物語の主人公は、実際に独立運動を主導したインドの英雄、「コムラム・ビーム」と「アッルーリ・シータラーマ・ラージュ」という実在の人物ではありますが、物語自体はフィクションです。

この英雄二人が実際に歴史上に登場してくるのは、映画の舞台となっている時代より、もう少し後のこと。

監督の話によれば、この『RRR』という作品を制作するにあたりヒントとなったのが、アルゼンチン生まれの政治家であり革命家であったキューバのゲリラ指導者、チェ・ゲバラの若き日々を描いた『モーターサイクル・ダイアリーズ(2004年)』だそうです。

チェ・ゲバラと言えば、宝塚でもいしちゃん(轟悠)主演で舞台化されましたね。

「祖国か、死か!」

ゲバラが南米社会の現実を目の当たりにして革命の志を抱くようになったと同じように、長きに渡りイギリスの植民地とされてきたインドの革命を指導した革命家、ビームとラーマの姿を重ね合わせたのでしょうか。

ただ、実在したビームは革命を成し遂げる前に戦いで、ラーマは逮捕されて銃殺刑に処され、それぞれ命を落としています。

でも『RRR』に登場するビームとラーマは、まったく異なる「フィクションの世界」で激しい戦いを繰り広げ、そして友情を紡いでいます。

この作品では二人を革命家ではなく、「ラーマーヤナ」と「マハーバーラタ」というインドの有名な長編叙事詩(歴史上の人物や出来事を描いた詩のことで、神話や伝説が多い)を引用しつつ、「伝説の勇者」として描いているのが特徴で、恋愛の描写も少なめ。

因みに「ラーマーヤナ」は、ラーマ王子が、誘拐された妻シーターを奪還するために、大軍を率いてラークシャサの王、ラーヴァナに挑む姿を描いている物語。

そして「マハーバーラタ」は、パーンドゥ王の息子であるパーンダヴァとその従兄弟であるクル国のカウラヴァとの間に生じた確執、クル国の継承を懸けた大戦争が主軸の物語。

『RRR』に恋愛のサイドストーリーは存在するものの、作品の軸はあくまでも「革命の物語」。

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ビームとラーマがパーティー会場で踊る話題の「ナートゥ・ナートゥ」のシーンも、彼らが踊る理由は単なる求愛のためではなく「差別への抵抗」という意味合いもあるのだとか。

ビームとラーマがなにゆえに「戦う」必要があったのか。

過酷な植民地時代のインドを舞台にした男たちの友情物語を、宝塚版がどう描き出すのか、楽しみですね。

宝塚版はどうなるの?

この作品の軸は明らかに男×男の友情物語です。

なので、宝塚版に当てはめるとすれば、礼真琴×暁千星の物語なのです。

その中に舞空瞳の存在がどの程度の比重で盛り込まれていくのか、、、それも気になるところです。

恋愛のサイドストーリーは?

「バイ・タカラヅカ」なので、恋愛のサイドストーリーは欠かせない。

でも、作品の根底に流れるメッセージ性を考えると、あまり男女の恋愛サイドストーリーを入れ過ぎないほうが良い気もします・

谷先生、どう調理してくるのでしょうか?

逆に言えば、こういう作品はトップ娘役が単独退団した後の「やもめ」時代にやったほうがいい作品じゃないですかね。(苦笑)

ことなこ(礼真琴&舞空瞳)という円熟期に入ったベストカップルに充てる作品ではないな。

どうせ男×男がメインになるなら、なこちゃんにも爆踊りして活躍いただかないと、、、もったいない気がします。

だって、トップ、トップ娘役、2番手の3人ともが首席入団、しかもバリバリのダンサーって、なかなかないですもんね。

映画のラストは楽しく男女3人で歌い踊っていますが、舞台でもラストシーンはこんな感じなのかな?

こと・なこ・ありの3人が爆踊りしながらのエンディングを想像すると、妙にニヤけてしまうわ。(笑)

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長編映画をどう短縮するのか

とっても苦手な暴力描写と血生臭さを乗り越えて(苦笑)、あらためてちゃんと映画を見てみました。

今回は、映画を見る前にあらかじめじっくりと詳細なあらすじを読んで臨んだので、登場人物やストーリーがとっても理解しやすかったです。

しかし、180分もあるこの長編映画。

宝塚版では、今回1本物としてではなく100分程度に凝縮されての上演になるので、どうやって短くするのかと思っていましたが、、、

意外と本筋のところはギュッとなっていて、舞台に乗せる必要のないところも多くある印象でした。

つまりは、戦いとか暴力描写の場面が無駄に長かったり、映像ではひとつひとつの場面の動きがスローモーションだったり、舞台では魅せられないような自然や町の描写だったり、とにかくいろいろとドラマティックに編集されています。

なので、実際には物語としてはそんなに「割愛感なく」舞台化されるのではないかな~と思います。

もちろん、宝塚ならではの脚色は入ると思いますので、「そうなるんだ?」的な場面も登場するかもしれませんが。(笑)

舞台に乗せやすい場面だな~と思ったところもあります。

主役二人がお互いの素性を知らないまま友情をはぐくんでいく場面なんかは、ほとんどセリフはなくバックミュージックが流れる中、楽しそうに一緒に過ごす二人の「青春真っ只中!」みたいな様子が映像で流れていくんです。

でも、そのバックミュージックの歌詞が、二人のこれからのできごとを暗示しているという、、、。

歌で物語を動かしていくのは、舞台に乗せやすいですよね。

そしてまた、その歌詞が・・・

この場面が舞台でどんな風になるのか今から楽しみです!

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ナートゥをご存知か?

パーティでビームとラーマが踊り狂うナートゥ。

あらためて見てみると、ますます楽しみになりますね~。

ショーでいえば「中詰め」ってところでしょうか?

大盛り上がりすること間違いなし!

まだお互いに素性を知らない、嵐の前の楽しいひととき。

ドレスで踊りまくるなこちゃんも、見てみたい!

とんでもなく可愛いこと間違いなし♡

またしてもムチ打ち

『1789』では、まゆぽんペイロール(輝月ゆうま)に散々いたぶられたこっちゃんロナンでしたが、、、

『RRR』でも、またしてもムチ打ちとは。。。

映画でのこの場面の描写は、とても直視できない悲惨な場面です。

そして、長いです。

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でも、このシーンは物語の重要なポイントであり、ビームが歌で民衆の心を動かす大切な場面。

舞台でどんな演出がなされるのか。。。

こっちゃんがムチ打たれて苦しむ場面は、お芝居であってもあまり見たくないので、ちょいと複雑。

2作連続でまさかのムチ打ちとは思わなかったわ・・・><

郷愁を感じさせるメロディー

全体的には戦いの物語なので、映画での描写は見ていてかなりキツイものがありますが、、、そこは「壮麗な舞闘」になるとのこと。

ぜひとも豪華絢爛なダンシング・インドロマン・ミュージカルに仕上がることを楽しみしています。

そして、今回ちゃんと映画を見直してみて感じたのは、音楽の魅力です。

どこか郷愁を感じさせるメロディーや、切なくなるような歌詞に、ものすごーく魅力を感じました。

これが舞台にどう乗っかるのか、、、

こっちゃんの歌声を想像するだけでワクワクMAX!

舞台のための新曲もありそうですよね。

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宝塚版の配役予想

コムラム・ビーム:礼真琴

森で生まれ育った素朴なマッチョ、ラーマと出会ってからの、ちょっとすっとぼけた可愛いキャラが魅力的。

先行画像では勇ましいビームでしたが、あの風貌で素朴・・・たまらんな。

絶対にこっちゃんに似合うわ。

戦いの場面が多い作品ですが、前半のラーマと友情を育んでいく過程では、ありちゃんとの可愛らしい掛け合いも見られそうなので楽しみ!

A・ラーマ・ラージュ:暁千星

映画では、おおよそ信じがたいくらいの、ビームをはるかに超えるマッチョさん。

これをありちゃんが演じるのね~と思ったら、ありちゃんが筋トレしている姿が浮かんできました・・・(笑)

こっちゃんとのガッツリ友情物語、新しいありちゃんが見られそうな予感。

そしてまさかの再び「武器を手に!」www

ジェニファー:舞空瞳

大英帝国総督夫妻の姪っ子で、英国帝国側の人間では唯一と言っていい「優しい人」です。

ビームがひと目ぼれするのも当然よね、って感じの可愛らしい人。

なこちゃんジェニーにこっちゃんビームがデレデレなところを想像するだけで萌え萌え。(笑)

パーティで一緒にナートゥを踊る姿が早く見たい!!

映画では出番が少ないですが、、、

英国側の人間なのに、英国帝国を滅ぼしたあともちゃんとビームの元にいたので、その辺りのビームとの関係性が舞台で追加されるといいな~なんて思います。

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シータ :詩ちづる

ラーマの幼なじみで婚約者。

この役も出番は少ないですが、後半はキーパーソンでもあるので、この役は間違いなくうたちゃんでしょうね。

ありちゃんとのコンビネーションもバッチリな気がします。

スコット・バクストン :ひろ香祐

大英帝国の総督で、嫌なやつ。(笑)

後半くらいから出番が多くなりますが、ま、ここのところの配役の傾向からいくと、ひーろー(ひろ香祐)あたりに回ってくるのかな、と。

イメージ的には、輝咲玲央って気もするのですが、、、どうでしょうね。

キャサリン・バクストン:小桜ほのか

大英帝国の総督夫人で、総督に輪をかけたような、そーとー嫌な(冷酷な)女として描かれています。

役の比重から言って、ほのかちゃんかな、と。

完全に悪役ですが、ほのかちゃんの「怪演」を見てみたい気がします。(笑)

エドワード :極美慎

スコット・バクストン総督の側近で、イギリス人。

ここ最近のきわみくんの成長ぶりをみると、もっと大きな役が欲しいところですが、、、

この作品、意外と脇の役どころの出番が少ない。

きわみくんのために盛れそうなのは、この役くらいじゃないのかな~なんて思います。

ヴェンカタ・ラーマ・ラージュ:輝咲玲央

ラーマの父親で、基本的には回想シーンとしての登場です。

幼い頃のラーマとの場面に登場するのですが、映画ではけっこう長め。

出番も、回想の割には多いです。

だから、映画なままの役の比重だったら、ぴーちゃん(天華えま)くらいにやってもらいたいのですが、うーん、どうなんだろう?

回想シーンだから、映画よりかなり端折られる気がします。

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幼少期のラーマ:稀惺かずと

回想シーンでの登場ですが、役としての出番はそれなりに比重が大きいので、つんちゃん(稀惺かずと)辺りが演じるのではないかと。

そろそろ少年役からは卒業したいところですが、、、

他の役どころでは、役不足な気がします。

回想シーンがどの程度盛り込まれるのかにもよりますが、、、少年ラーマ、出番はそこそこな感じ。

幼少期のシータ:藍羽ひより

少年ラーマの幼なじみとして回想シーンに登場します。

場面的にはわずかな出番ですが、メインキャストの少女時代ということで、そろそろひよちゃんに役が回ってきても良いのでは?と、個人的な願望。(笑)

サロージニ:水乃ゆり

ラーマの母親で、やはり回想シーンでの登場です。

登場シーンはわずかですが、回想の場面には不可欠な存在。

チンマ:馳琉輝

ラーマの弟で、彼も回想シーンのみの登場。

少年ラーマの弟にしては、少々大きいですが、、、(笑)期待をこめて。

ヴェンカテシュワルル:天華えま

ラーマの叔父で、ラーマと同様に警察官としてラーマと行動を共にしています。

目立った活躍はありませんが、ラーマと一緒に登場することが多いので、役の比重から考えるとぴーちゃんかな、と。

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ラッチュ:天飛華音

ビームの仲間が3人いますが、その中ではいちばん目立つ役ですね。

この役は映画を見ていて真っ先にかのん君だろうな、と思いました。

ジャング:碧海さりお

ビームの仲間のひとり。

仲間として目立つのはラッチュだけで、他の二人はさほど。(笑)

でも、いろいろな場面には登場してくるので、この辺りのキャスティングかと。

ペッダイヤ:御剣海

同じくビームの仲間のひとりです。

先日の『1789』の新人公演でいいな~と思ったので、個人的な好みでこの配役にしてみました。

マッリ:瑠璃花夏

芸術(絵画?)の才能を持つ村の少女で、大英帝国の総督夫人に気に入られ、村から連れ去られてしまいます。

彼女の救出をめぐって、ビームやラーマが戦うことになります。

『1789』でもパレ・ロワイヤルの落とし子シャルロットを演じていたので、子役が続いてしまうことになりますが、、、

このマッリちゃんは歌も歌っていたので、やはり配役の選択肢としてはちなちゃん(瑠璃花夏)しか浮かばず。

今の星組は娘役さんが充実しているので、配役も難しい!

ヴェンカット・アヴァダニ:美稀千種

ニザーム藩国の特使で、最初にちょろっと出てくるだけの役ですが、物語のキーワードを担っています。

村から連れ去ったマッリを、ゴーンド族に引き渡すように勧めに英国総督府にやってきて、「引き渡さなければ、彼らの守護者がイギリス人に災いをもたらす」と忠告。

これが物語のキュー出しのようなキーワードになっているように思います。

その他の登場人物

役名がわからず予想に入れられませんでしたが、ナートゥを踊るパーティのシーンで、ビームに対して嫌がらせをするイギリス人の青年。

とってもおいしい役なので、若手のホープが演じるのではないかな?と。

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もしかしたら、つんちゃんあたりが演じるのかも、と思ったりもしましたが、出演場面的にはここだけなので、どうなんだろう?

こっちゃん、ありちゃん、なこちゃんたちと、バリバリにダンスも踊るシーンだから、とにかくおいしい役だと思います。

誰になるかな。。。

因みに、配役予想を表にしたらこんな感じになります。

さて、まだまだ先ではありますが、配役の答え合わせが楽しみです。

そして、しっかり予習したおかげで、礼真琴が新たな歴史を刻む『RRR』という作品がと~っても楽しみになりました!

でも、たぶん、もう、映画版は見ることはないかな・・・。

やっぱりちょっと刺激が強すぎた。(苦笑)

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まとめ

世界中で話題をさらっているこの『RRR』というインド映画。

ちゃんと見てみると、その魅力がなんとなくわかった気がします。

あまりにも激しい戦いの描写や、血生臭いシーンの多さには相変わらず嫌悪感を感じてしまいますが、この作品に込められたメッセージは、しかと受け止めました。

この作品が舞台にのっかり、こっちゃんが歌い踊る姿を見るのが楽しみです!!

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