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【宝塚】理事長が生徒急逝で会見・宙組ヒアリング、自身も応じる用意ある

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衝撃のニュースが駆け巡ってから、1週間。

宝塚歌劇団の木場健之理事長が、この件について記者会見を開きました。

今回の事件が起きたことを受け、大阪、神戸、京都の新聞・通信社が加盟している「大阪芸能記者会」が、記者会見開催の要請をしていたそうです。

自発的にというよりは、時期を見計らってようやくそれに応じた格好でしょうか。

宙組公演中止期間延長を発表

その様子を報じるメディアの写真を見ると、木場さんが一人で会見に臨んでいることに少し驚きました。

木場さんをサポートする幹部職員は同席されないんですね。

木場さんが強い覚悟をもってこの場に臨んだとも言えますが、劇団員400名を抱える劇団の理事長が、たった一人でこの重大事案の会見の場に出てきたのは、少々違和感を感じました。

宝塚歌劇団の「組織構造」が気になります。

TBSのテレビ報道では、会見の初めに劇団職員がご挨拶や諸々発表(公演延期とか)をしている映像が流れましたが、なぜか理事長の画は放送されませんでした。

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ともあれ、これまでの劇団の対応を考えれば、今回の件に関して劇団のトップが記者会見の場に出てきたことだけでも、ファンとしてはどこか安心したと言いますか、、、

見当違いな文書を発表して終わり、、、というあいまいな対応でなく、理事長の責任において記者会見の場で公に発信したことは、まず、「第一歩」として評価できるのではないかと思います。

ただ、これって「当たり前なんじゃないの?」という思いも、あるにはあります。

この「当たり前」がなされてこなかったのが、宝塚歌劇団。

「JKT(ジャニーズ、歌舞伎、宝塚)の闇」とも揶揄されてきましたが、今年は、まさかのジャニーズ事務所が消え、歌舞伎界は尊い命を巻き込む大きな事件に激震し、そして宝塚歌劇団にも大変な悲劇が起きてしまいました。

立ち止まって考えるときなのだと思います。

この会見において、初日翌日の公演以降公演がストップしていた芹香斗亜&春乃さくらトップお披露目公演『PAGAD~世紀の奇術師カリオストロ~ / Sky Fantasy!』は 10月22日(日)までの中止が発表されました。

木場理事長は「ご遺族の強い意向を尊重する」として故人の名前は公表しなかったようですが、一部の週刊誌で顔写真と共にプロフィールが掲載された生徒について「否定はできない」と。

つまり「宙組生」であることは認めたようです。

これだけ世に名前や写真が出回っている中で、さすがに隠し通すのは無理でしょう。

ただ、ご遺族の気持ちは理解するに余りあるので、今回の劇団の対応については致し方ないのではないかと思います。

とはいえ、今後、出演者、配役、生徒一覧など、現に掲載されている彼女の関連情報に対し、どのように対応していくのでしょうか。

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静かにひっそり何もなかったかのように名前を消してしまうのはやはり、違うと思います。

何らかの形で弔いの意を持って、彼女の確かに存在した「タカラジェンヌとしての尊厳」を守ってあげて欲しいと強く思います。

もしもタカラジェンヌになっていなかったら、、、

木場理事長の記者会見。

様々なメディアから記事が発信されています。

「大切な仲間の命が失われるという、極めて重大なことと受け止めており誠に無念でなりません。

寄り添いながら安全を第一に考え、今後2度とこのような悲しいことが起こらないように、しっかりと取り組んでいきたい」

これは冒頭にお話されたのでしょうか。

木場さんは声を詰まらせて語られたそうです。

「夢と希望をもって、日々公演に打ち込んでいた生徒が、あまりにも無念でなりません」

本当に。

それが一番悲しいです。

宝塚に入ることを夢見ていた少女が、夢叶ってタカラジェンヌとして舞台に立ち、喜びを胸にこの先の人生を歩んでいくはずなのに。

結果的に「夢を叶えたこと」が悲劇の入り口になってしまったのかと、、、客観的な立場としてはネガティブにとらえざるを得ない現実。

もしも彼女が、タカラジェンヌの道を選んでいなかったとしたら、、、?

人生は誰にとっても先の見えない旅路です。

「もし、あの時にこうしていたら・・・」

「もし、あの時にこっちを選ばなければ・・・」

そんな風に思ったこと、誰しもが経験しているのではないかと思います。

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sora さんなんて、むしろ、そんなことの連続です。

できることなら全部やり直したい!くらいの思いしかありません。。。

だけど、その瞬間、その瞬間、自分自身は真剣に考え、歩んできた道。

楽しいことも、嬉しいことも、感動も、ありました。

今回の悲しいニュースに触れ、ふと「彼女がタカラジェンヌの道を選んでいなかったら、こんなにも短い人生を終わらせることもなかったのかな、、、」と、ふと思ってしまう自分がいました。

いや、でも、きっと彼女にとって音楽学校の合格発表の瞬間は「喜び」と「幸福」の時間だったはずだし、夢叶って大劇場の舞台に立った時には「感動」の瞬間だったはず。

宝塚を目指したことは、彼女の人生にとっての必然だったのでしょう。

夢の園は、悲しい、苦しいだけの場所ではなかったと、いまは信じるしかありませんね。

宝塚歌劇団が抱える課題

400人もいる生徒のメンタルやコンディションをすべて適切に把握することは難しいことかもしれません。

いくら近しいところに各組の組長や副組長が相談役として存在していても、背景には劇団の方針や意向があるわけで、その巨大な「圧」には叶いません。

「深刻な悩みを抱いていたことを把握できなかった。

マネジメントをする側として責任を痛感しています。

何が課題なのかはきちんと、突き詰めたい。」

女性ばかりの70人の集団。

年齢も性格も、ましてや序列も存在する組織の中で、小さな問題は日常茶飯事だと想像します。

人間同士、合う合わない、好き嫌い、「憧れ」もあれば「やっかみ」だってあって当たり前。

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単純に個人レベルのこともあれば、劇団の方針によって巻き起こされるすれ違いだってあるでしょう。

宝塚じゃなくても普通の会社にだってそれはあることです。

sora さんにも本当に苦しい時間を過ごした経験があります。

立場と責任故の「逃げられない」という強迫観念や、もうどうにもならないという無力感、そして出口の見えない絶望感。

病院のお世話にならざるを得なかったことだってあります。

職場で8時間という長い時間を過ごすことが本当にしんどかった。

でも、一般の会社と宝塚が大きく違うところは「家族よりも長い時間を共にする」という一面があること。

お稽古では早朝から深夜までお稽古場で上級生、下級生と共に過ごし、公演が始まれば劇場の楽屋で化粧前を並べて共に過ごします。

新公学年ともなれば、公演中でも遅くまでお稽古で一緒に過ごさねばなりません。

逃げ場がないですよね。

変な話、集合日以降は「逃げ場」は公演中の「舞台上」にしかなかったと思います。

客席の5000の瞳に見守られて歌い踊り芝居する舞台上だけが、自分の「夢の場所」だったのではないかな、、、と。

でも、出番を終えて袖に入れば、、、そこに居場所が見つけられないのは苦しい。

どんな苦しみを抱えていたのかは分かりませんが、彼女にだって彼女の悩みに寄り添ってくれていた「味方」は絶対に居てくれたはず。(勝手な想像でしかないのは否めませんが)

それでも、耐え切れなかった彼女の「苦しみ」がどんなものだったのか、、、

劇団には24時間対応できる、団員の悩みなどを聞き取るための外部組織による相談窓口が設けられているとのこと。

当然ながら「相談窓口」には守秘義務があるので(これがなければ誰も相談できません)、当該生徒が相談していたかは劇団には届いていないようです。

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木場理事長がおっしゃったように、今回こんな悲劇が起きてしまった背景に何があるのかをしっかり把握して、「何が課題なのか」に真摯に向き合っていただきたいです。

なぜ、今回このようなことが起こったのか、また、一部報道されているような事柄についてもきちんと調査したうえで、改善すべきことはしっかり取り組まなければならないと考えております

宝塚歌劇団は400人の生徒を抱える巨大組織です。

上層部が各組内の状況を正確に把握し、生徒たち一人ひとりの心のコンディション把握やケアを適切に行うというのは、もちろん簡単なことではないと承知しています。

でも、だからと言ってそれを許してしまえば、また悲劇はどこかで起きてしまう。

繰り返しになりますが、いまは一旦立ち止まって、原点回帰、「考える」ときなんだと思います。

宙組生へのヒアリング

今回の件に関して、外部の「調査チーム」を立ち上げ、これから宙組生全員に対しヒアリングを行う予定だといいます。

調査チームは、劇団や親会社である阪急電鉄とは接点を持たない弁護士事務所に依頼したとのこと。

これから1週間をかけて宙組の全生徒への聞き取りを行い、その結果を受けて医師やカウンセラーに心のケアを依頼するのだと。

当たり前のことですが、このヒアリングには劇団関係者がタッチすることはありません。

質問項目についてもノータッチ。

「出演者の方から思いをすべて語ってもらい、それで今後どうしたら出演者たちも安心、安全にできるのか。お客さまも安心してご覧頂けるのか、つとめていきたい」

まずは今回の件について宙組生からの聞き取りをおこない、必要があれば他組への聞き取りにも広がる可能性あり、としています。

そして「組織に問題あり」とされた場合、木場理事長は・・・

「ヒアリングを受ける用意はある」

この辺り、当たり前のことではあります。

が、公の場で組織のトップがこの言葉を発することには大きな意味があり、重みがあり、理事長の覚悟を感じました。

劇団のこれまでの姿勢には、ファンとして色々な思いがあります。

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ウソかマコトか、多くの報道も見聞きしてきました。

大好きなこっちゃん(礼真琴)の件でも、モヤモヤがたくさんあります。

ようやく組織の長が前面に出てきてこうした発信をしたことで、これから一歩一歩「組織改革」がちゃんと進んで行くのではないかと期待しています。

今年2月に報道された宙組内でのトラブルについては、、、

「書かれている名前の方にはすべて、聞いております。

あの記事に書かれているようなことというのは、両人から『あのようなことはない』と。

その認識で間違いなかったと思います。」

とはいえ、これらの報道をめぐっては、宙組の中でお互いに「疑心暗鬼になっていた」面もあったと。

ここが難しいところですね。

真実がとごにあるのか、、、人の心というのは弱いものです。

信じている、信じようと思っても、心の片隅で「疑心」は生まれます。

そして、その小さな「疑心」がやがて「暗鬼」と化して、水面下で攻撃性を生み出してしまう一面があります。

「予断、私どもの予見は一切お伝えせずに、(調査チームの結果報告を)待ちます。」

木場理事長は、この聞き取りの結果を「早急に公表する」としています。

この1週間で宙組生たちが思いのたけをしっかり吐き出し、前を向いて進んで行くことができるようになることを願うばかりです。

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改革にはタカラジェンヌたちの協力が必須

木場理事長は会見で、「必要があれば」ヒアリングの範囲を他組へも広げるとしました。

でも、個人的にはこんなときだからこそ、全生徒に対するヒアリングを行う必要があるのでは?と思います。

もちろん優先順位はあると思いますので、まずは早急に宙組さんへのヒアリングは必要です。

みんながどんな思いでいるのか、何が起こっていたのか、そして特に、丁寧に、個別にしっかりケアをしてあげる必要があると思われる生徒もいます。

ただ、今回の件は宙組だけのことではないように思えてなりません。

どの組でも抱えている問題が、たまたま宙組で表に出てきただけに過ぎず、形は違えど色々な感情が渦巻いているのが現実なのでは?と。

劇団への思いもあれば、個人レベルの思いもあるでしょうけれど、、、

燻っている火があるから、なんだかんだとファンがモヤモヤするような煙が常に上がっているのか、いや、火のないところにも煙が上がるという「宝塚愛」という不思議があるのか、はたまた我々が目にしているのは単なる水蒸気で「ファンの錯覚」だったのか、、、

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こんな悲劇が起きたことがきっかけというのはなんとも心が痛みますが、でも、我々ファンの愛する宝塚歌劇団が「闇」と呼ばれない、健全な「夢の園」でいられるように、劇団内部の方々にも、今、このタイミングを逃すことなく、事態を重く受け止め、それでもしっかり生徒たちと向き合い、一丸となって前向きに乗り越えていただきたいです。

世間ではまさかのジャニーズ事務所が「解体」、その名前すら世から消えるという事態が起きています。

宝塚歌劇団とて、明日は我が身です。

当たり前にあった「宝塚歌劇団」という存在が、1年後にはジャニーズ事務所と同じ運命をたどる可能性だってあるわけです。

ファンとしてできることは、宝塚歌劇を、タカラジェンヌを愛し続けることくらい。

でも、だからこそ言いたい。

タカラジェンヌの皆さま、あなたたちの作り出す「夢の舞台」を待っているファンが大勢います!!

自分たちの職業「タカラジェンヌ」という看板に誇りを持って、舞台を楽しんでください!!

でも、、、

ときには「宝塚愛」というベールを脱いで、自分たちの「職場環境」のために声を上げてください。

大きな組織なので簡単なことではないと思いますが、「舞台人」であることと同時に一人の「労働者」として、自分たちの職場を変えていくことも必要だと思います。

エンタメの世界と我々一般社会とは少々違うかもしれませんが、、、

でも、やはり職業「タカラジェンヌ」の皆さんも、自分たちの職場環境を良くしていく「責任」は一人一人が担っているように思います。

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劇団がようやく変わろうと動き始めているいま、生徒さんたち自身も一丸となって改革に取り組んでいただければと。

声を上げなければ何も変わらないですから。

劇団が変われば生徒も安心して舞台に向き合えるし、生徒が劇団を信頼できれば、悲劇を繰り返すこともなくなるはず。

そのためには、劇団、生徒双方が協力していかないとね。

劇団の初動の悪さが露呈

110周年を前に大きな転換点を迎えている宝塚歌劇団。

この悲しいニュースが報道された翌日、歌劇団のホームページに掲載されたたった5行の文書に全身の力が抜けていくのを感じたのは、sora さんだけではなかったはず。

昨日、宝塚歌劇団員の死亡に関する報道がございました。

謹んで心より哀悼の意を表します。

また、ファンの皆様ならびに関係者の皆様にご心配をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上げます。

ご親族の心情に配慮し、詳細につきましては公表を差し控えさせていただきます。

今後は生徒の心身の状況を十分に配慮しながら、対応を検討してまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

報道があった??

心配をかけていることにお詫び???

他人事のようなこの文書に、怒りを通り越して、もはや劇団に対する絶望感すら感じました。

そして宙組以外の公演の続行にも驚きを隠せず。

舞踊会では開演前に理事長が登壇して、「日ごろの稽古、鍛錬の発表の場であるから」というようなことを発言されたと知り、さらに腰が砕けました。

ひとりの生徒が苦しみの中で身を投げたというのに、日ごろの成果を発表する場だからと公演を継続。

もちろん、出演者にとってはこの日のために稽古を積んできたわけですから、大切な舞台であることは間違いないと思います。

でも、、、というモヤモヤした思いが消せません。

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公演の中止を進言する生徒も中にはいたのではないかと思います。

でも、劇団の方針は変わらなかった。

理事長が異例の登壇をするくらいなので、ことの重大さは少なからずとも理解していたはずですよね。

結果として、その後、花組さんもすぐに公演中止となりました。

でしょうね、としか言えなかった。

生徒の気持ちを考えれば、少なくとも数日間は劇団として全公演を中止し、対応を冷静に考えるべきだったと思います。

劇団のこれまでの数々の対応のまずさが、こんな重大な事態においても露呈してしまい、ファンとしては本当に残念でなりませんでした。

退団者もいますので、公演がストップすることの難しさはあると思います。

色々な状況に配慮しながらの判断は、本当に難儀であると思います。

でも、今回のこの状況下においての劇団の初動対応は、あまりにもお粗末でした。

これから、しっかりと地に足付け、専門家や外部の意見も参考にしながら改革を進めていただきたいものですね。

宙組さんやすべての生徒さんが、心からの笑顔で舞台に立てる日々が戻りますように。

そして、苦しみを抱えてひとり、旅立った若きタカラジェンヌさん。

あなたが確かにタカラジェンヌとして、夢の舞台に存在していたことを決して忘れません・・・。

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宝塚歌劇団、新卒採用ページをみたら

余談ですが。

いろいろ検索していたら、偶然にも宝塚歌劇団の「新卒採用」ページがヒットしました。

社内制度

研修制度 制度あり
新入社員研修、入社1年次・2年次・3年次研修(リフレッシュ・フォローアップ)、労働法基礎セミナー、コミュニケーション向上セミナー、ハラスメント研修 他
自己啓発支援制度 制度なし
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

いまどき、こんな会社、ないでしょ。

この規模の組織で、自己啓発支援もメンターもキャリコンもなし。

本部職員に対してこれだから、生徒たちのケアなんてできないでしょーね。

歌劇団、もっと職員や生徒たちを大切にしないと。

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まとめ

これから色々な情報が少しずつ発信され、劇団内で何が起こっていたのかを知ることになるのでしょうか。

花組公演が再開された背景には、組子たちの退団者への思いもあったのかな、と推察します。

コロナ禍、無観客で送り出した経験もある花組さんですから、いろいろな思いがあるのではないかな、と。

明日はそんな花組さんの舞台をライブ配信で見守ることにしました。

何十年も見続けてきた宝塚歌劇が、これからもずっと続いていきますように・・・

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